守口市社会福祉協議会ホームページ

 

事業紹介

ボランティアセンター<ボランティア活動の推進>

ボランティアセンターは、ボランティア活動をしてみたい!ボランティア活動の情報がほしい!という方たちの窓口です。

ボランティアフェア ボランティアフェア
ボランティアフェアの様子

★ ボランティアの登録、相談、紹介
★ ボランティア保険の取扱い
★ ボランティアグループ連絡会の育成
★ ボランティアフェアの開催
★ 守口市民まつりに参加「ボランティア広場」
★ 夏のボランティア体験プログラムの実施

障害福祉サービス
● 障がいのある人のグループホームの運営

障がいのある一人ひとりが、その人らしく地域で生活できるように日常生活の援助および介護、また相談・助言の支援を受けながら暮らしています。守口市内3箇所で運営しています。


● 障がいのある人へのヘルパー派遣

障がいのある人の自宅へ、ヘルパーが訪問し、入浴介助や家事援助をおこないます。

お問合せ:06-6992-7339

外出支援(地域生活支援)
障がいのある人の社会参加を促進するため、ガイドヘルパーが余暇活動支援をおこないます。

お問合せ:06-6992-7339

要介護認定調査
● 介護保険法に基づく要介護認定調査
● 障害者自立支援法に基づく障害支援区分認定調査

小地域ネットワーク活動
小学校区(旧小学校区含む)を単位として要援護者一人ひとりを対象に、保健・福祉・医療の関係者と住民が協働して進める、見守り・援助活動で、 ひとり暮らしや寝たきりの高齢者世帯などが地域の中で孤立することなく、安心して生活できるよう地域住民による支え合い助け合い活動を展開し、あわせて地域における福祉の啓発と住みよい福祉の町づくりをすすめています。

詳しくは「地域のとりくみページ」をご覧ください。

生活福祉資金貸付業務
生活福祉資金は、失業者、低所得者、障がいのある人または高齢者の世帯を対象に、資金の貸付と民生委員による生活支援などを行うことにより、 経済的自立および生活意欲の助長促進ならびに在宅福祉および社会参加の促進を図り、安定した生活を送れるようにすることを目的とした貸付制度です。

詳しくは「大阪府社会福祉協議会福祉資金部」ページをご覧ください。

すまいるサービス(有償在宅福祉サービス事業)
高齢の方や障がいのある人などが、食事のしたくや買い物、外出の付き添いなどの援助が必要になる場合があります。
これらの援助を必要とする方と地域住民との輪を広げ市民がお互いに助け合い支えあって生きていく社会を目指した在宅サービスです。

日常生活自立支援事業
認知症、知的障がい、精神障がいなどにより意思能力にハンディキャップのある方に福祉サービスの利用援助や日常的な金銭管理のお手伝いを行うことにより、地域で安心して生活が送れるように支援します。
成年後見人事業(法人後見事業)
認知症や知的障がい、精神障がいで判断能力が不十分な方の財産管理や契約行為を、本人に代わって成年後見人(守口市社協)が行い、本人を保護・支援する事業です。
いきいきネット相談支援センター

援護を必要とする高齢者、障がいのある人、ひとり親家庭またはその家族等を「見守り・相談・サービスへのつなぎ」を通じて支援します。相談は専門の相談員(コミュニティソーシャルワーカー)があたります。

【常設】
いきいきネット相談支援センター
守口市京阪本通2-5-5 守口市役所7階 (守口社協内)
TEL 06-6992-2715 
■相談時間 月曜日〜金曜日 午前9時〜午後5時30分
アクセス地図
いきいきネット相談支援センター
守口市藤田町4-20-1 
TEL 06-6900-0809  
■相談時間 月・水・木・金曜日 午前9時〜午後5時30分
アクセス地図
【巡回】
守口市立佐太老人福祉センター
守口市佐太中町7-5-2
TEL 080-1501-6267
■相談時間 火曜日 午前9時30分〜午後4時
アクセス地図
守口市立菊水老人福祉センター
守口市菊水通2-5-7
TEL 080-2402-8289
■相談時間 木曜日 午前9時30分〜午後4時
アクセス地図
杖・車椅子の貸出
守口市在住(在宅者に限る)で経済的に杖・車椅子を購入することが困難な方に無料で貸与します。

杖………6ヶ月以内
車椅子…3ヶ月以内
※在庫に限りがありますので、貸出希望の方は一度ご連絡下さい。

お問合せ:06-6992-2715

もりぐち救急安心カプセル事業
救急安心カプセルとは、病気や災害時に救急隊員などがご自宅にかけつけた際、迅速かつ適切な救急医療活動が受けられるよう、「緊急連絡先」や「かかりつけ医療機関」などを記入したカードをカプセルに入れて冷蔵庫に保管しておくものです。

カプセルはお住まいの地区の福祉委員、民生委員・児童委員がお渡しします。

【配布対象者】@70歳以上の一人暮らしの方(日中お一人になる方も含む)
       A障がいのある方

もりぐち救急安心カプセル事業   もりぐち救急安心カプセル事業

生活支援コーディネーター事業
介護保険制度改正に伴い、市内で不足するサービスやその担い手の創出・養成、活動する場の確保、また、関係機関が情報共有できるネットワークの構築を行います。

部会活動

企画・啓発部会

機関紙「社協もりぐち」を発行し、社協や地区福祉委員会の活動などを啓発します。

詳しくは 機関紙「社協もりぐち」ページをご覧ください。



ボランティアフェア
市民まつり「ボランティア広場」の様子

ボランティア推進部会

ボランティアフェアや市民まつり「ボランティア広場」においてボランティア活動を啓発します。





福祉問題研究部会

地域における福祉課題に関する発見・把握の充実を図ります。また、研修会を実施していきます。